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多趣味で無趣味

超感情派ブログです

ミュート[2017-3-18]

このような弱小感情垂れ流しブログでも、毎日エントリーを更新すれば少しはアクセス数稼げることを知った。誰に需要があるのかわからないが、感情と思考の整理のためにしばらく続けます。感情派なのに思考の整理とはこれいかに。

 

朝からTwitterのミュート機能について考えていた。

つい先日、特定の言葉を含むリプライの通知が来ないようにするだけでなく、タイムラインでも非表示になる機能を実装する予定であることが発表された。期間も指定できるため、嫌いな人の名前の入った空中リプライだけでなくネタバレも見ないようにできるという素晴らしい機能だ。早く実装されてほしい。

しかし現状のミュート機能は不十分である。

第一に、ミュートした相手がRTしたりいいねをつけたりすると普通に通知タブに現れる。

第二に、他の人がミュートした相手に送ったリプライは見えてしまう。

このようなことまで気にするくらいならフォローを外すべきだという指摘は受けるかもしれない。変なところ神経質になっていることは自覚している。しかしなんとかここも改善されてほしい。頻繁に流れてくる広告我慢するのでオナシャス。

 

このブログの初期エントリーを見返した。

主にお題というやらに沿って適当なことを書き綴っていこうかと思っております。

ほぼ毎日更新頑張るぞい(受験生の顔

とのことだ。

お題に従って何かを書いて文章表現力の向上を目指していたのだろう。しかし今となってはそんな目標を無視している。こうした方向転換は私にはよくあることだ。

徒然なるままに思ったことを書く、このスタンスが最も自分に向いている。有用性のある情報やおもしろネタ系に憧れているところはあるがまだそんなこと書けるレベルに達していない。

 

思考の整理方法としてこのダメブログ以外にもダメ日記というものがある。そちらでは当ブログでは書けないような内容を紙媒体でこっそりと書くスタンスでやっている。

今日は久しぶりにその紙媒体で記録をつけてみた。久しくペンを握らなかったためうまくいかなかった。ずっと握ってるだけで指が痛くなった。それにこうしたブログとは異なり、書き直しや文の挿入が本当にやりにくい。デジタルに慣れてしまった己の限界?を思い知らされた。然れど文字に起こす楽しさも少なからずある。文字を書きたくて仕方ない時は日記でも書こう。

 

日常での出来事について全く触れられてないのは特記すべき出来事がなかった、すなわち何もしないまま1日が終了しそうであることを意味する。